Output

運営体制表・進行表

主催、制作、宣伝、幹事、会計、安全、記録などの担当と、試合、撮影、出演、受付、搬入、撤収の進行をつなげて、現場が迷わない運営表にする。

Plan

誰が何を担当し、どの順番で進めるかを一枚で確認する。

Recipients

誰に渡す成果物か

運営責任者委員会担当当日スタッフ競技責任者制作進行舞台監督

Structure

元データ、形式、権限

元データ

委員会活動領域担当者企画タイムテーブルシフト当日チェック

形式

運営体制表進行表担当者一覧当日チェックリスト引継ぎメモ

権限・条件

編集権限閲覧権限担当範囲承認者変更履歴

Workflow

成果物までの流れ

1

体制登録

委員会と活動領域を作り、担当者を割り当てる。

2

進行登録

試合、撮影、出演枠、受付、搬入、撤収を時系列で置く。

3

確認

未担当、重複、期限切れ、承認待ちを確認する。

4

当日利用

現場確認、変更、トラブル、引継ぎを記録する。

Value

この成果物で変わること

  • 担当不明を減らす
  • 当日の確認を短くする
  • 次回開催へ運営知識を引き継げる

成果物から逆算して、運営データを設計する。