Output

参加者・出演者・チーム台帳

ユーザー、チーム、出演団体、スタッフ、スポンサー担当、保護者を、ログイン有無や代理管理を含めて扱う。大会・作品・イベントごとの役割として紐づけるため、複数所属や兼任に対応できる。

People

人、団体、役割、所属を一時的な名簿で終わらせない。

Recipients

誰に渡す成果物か

事務局チーム代表制作担当出演者管理スポンサー担当保護者対応

Structure

元データ、形式、権限

元データ

ユーザーマスタアカウント所属参加登録提出物カレンダー

形式

参加者台帳チーム名簿出演者一覧スタッフ表提出状況一覧

権限・条件

本人管理代理管理ログイン要否閲覧範囲個人情報範囲

Workflow

成果物までの流れ

1

人物登録

ユーザーとアカウントを分けて登録する。

2

所属設定

チーム、委員会、作品、イベントへ役割として紐づける。

3

提出確認

同意書、登録情報、参加資格、連絡先を確認する。

4

共有

本人、代表者、運営に必要な範囲で共有する。

Value

この成果物で変わること

  • 同じ人を重複登録しにくい
  • 選手、担当者、出演者などの兼任を扱える
  • 提出物と予定を人物単位で追える

成果物から逆算して、運営データを設計する。