Concept

開催後に、結果・報告・次回準備が残る。

関係者が多く、担当が入れ替わり、公開や報告が必要になる運営でも、判断、記録、共有、書面が次回へ引き継がれます。

POSITION

スポーツ以外の現場にも成果物が残る

大会リーグ、映画制作、音楽フェス、地域行事、スポンサー活動は、扱う素材や当日の動きは違っても、体制、進行、権利、共有、報告が必要です。

Principles

運営に残る三つの成果

1

委員会に責任と判断が残る

主催、制作、宣伝、幹事、会計、安全、記録の担当範囲が明確になり、承認者、窓口、判断履歴まで同じ委員会の中で引き継げます。

活動領域ごとに担当者、承認者、窓口を持つ担当変更があっても履歴と判断理由を引き継ぐ企画、現場、書面、公開を同じ委員会に紐づける
2

企画ごとに予定・参加・権利が揃う

リーグ、試合、撮影、上映、ステージ、体験会、協賛活動の下に、予定、参加者、権利、書面、共有URLがまとまり、関係者が同じ企画を見て動けます。

大会・リーグの中に試合と記録を置くイベントの中にタスク、タイムテーブル、スタッフ、安全確認を置く協賛や権利の判断を企画に紐づける
3

開催後の成果が次回の資産になる

結果、報告、請求、写真、動画、改善点が共有URL、PDF、台帳、報告書として残り、次回開催、協賛更新、外部報告にそのまま使えます。

公開、PIN、ログイン限定を分けてURL共有する見積書、契約書、請求書、報告書を企画から出力する次回開催に使う改善点と引継ぎを残す