Security

ログイン、代理管理、共有URLが共存する。

Googleアカウントで操作する人、代理管理される関係者、URLで受け取る外部関係者が同じ運営データにつながります。

Access Model

認証と共有で実現できる状態

本人ログインで操作責任が残る

今起きている状態

管理者、委員会担当、チーム代表など、操作と責任を持つ人はアカウントを持つ。

導入後の状態

Google認証後、T-SCORE側のアカウント登録と権限により、操作範囲と監査ログが残る。

Google認証アカウント承認権限監査ログ

代理管理で関係者を取りこぼさない

今起きている状態

Googleアカウントを持たない選手、出演者、保護者、協力者も運営対象として残せる。

導入後の状態

人物はユーザーとして登録され、必要になった時点で本人アカウントへ接続できる。

ユーザー代理管理後からアカウント接続

共有URLで外部閲覧が安全に届く

今起きている状態

外部へ出す情報は、公開、PIN、ログイン限定、期限付きの状態で提供できる。

導入後の状態

共有パッケージごとに対象データ、承認、公開範囲、送付履歴が残る。

全体公開PINログイン限定公開期限送付履歴